US County 集計整理完了

 手書きの整理簿をベースにcfmずみのカードを抜き出し、1枚1枚点検しながらソフトにインプットしました。 結果、cfmは457・・・第1関門の500まで遠いですね。

 上はTexasの254から、下はDelawareの3まで、州によりCounty数にすごい差があります。wkd/cfmで言うと、東海岸に近い州ほど少ないのがよくわかります。

 変色した半世紀以上前のカードを眺めて、飽きずに長くやってきたもんだと、一人感慨にふけることも多い作業でありました。

US_county_input

RN5M/6Y5 599+

カリブの信号を、こんな強さで受信するのは久しぶりです。 サイクル19の再来か or 偽物かと思いましたよ!!
18075kHz UP・・・

RN5M_6Y5

TX5T logsearch

TX5T_logsearch TX5T(Austral Is.)の21MHz-CW・・半々の確率で空耳だったかもと思っていましたが、Logsearchでヒットしました。

 丸2日間、logが更新されなかったので、ぐっと我慢の2日間でした。Hi 「空耳かも」交信の後はガンガン聞こえている機会が多かったので、皮肉なものです。

 3.5MHzが欲しいのですが、枠がつくってないですから、オンエアの予定はないんでしょうね。 次はVP6EUを狙ってみます。

XX9D,TX5T,VP6EU

  Band-newを埋めようと、こんな表をつくって、クラスターも眺めているのですが、このところDXにはいまいち気合いが入りません。タワーも下がっていることが多いです。

 XX9D は穴があいていた10MHzと交信、RTTYもできました。TX5T は21MHzができたような気がしますが、まだ未確認。3.5MHzには出ないのですね。VP6EUは未交信、1週間あるけど、できるかな。

DXcalendar

Soft “County Hunting” by IK6CAC

 これまで “US County Award” の交信の整理は、N4UJK/Edwardさんの“Map Book”とログ“LOG4DX”を利用していましたが、いまひとつ物足りなかったので、IK6CAC/Carloさんの “County Hunting” を導入しました。

 その前段ですが、cfmずみのUSのカードの山の中から “1st county” の約450枚を抜き出し、ソフトに入力を始めました。 これが終われば、正確な現状が把握できると思います。


CTYHUNT
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憂楽日記

Author:憂楽日記
QSL card(交信証)に使っている写真は近くの昆陽池(こやいけ)。
私のウォーキング・コースです。大阪空港から飛び立って下界を見ると、中ノ島が日本列島の形になっているのがわかります。

 昆陽池の大画面はこちら

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