オーダーメイド書棚

ネットでみつけた「オーダーメイド書棚」を注文してみました。

 デスクと本棚の間の隙間(23cm)を有効活用するためですが、既成品ではぴったりのものがなく、板を買ってDIYしても、けっこう高くつきます。この書棚は、奥行きと高さはいくつかの選択肢から選ぶ仕組みですが、幅は1cm単位で選べるので、ぴたり隙間に収めることができました。移動できる棚板は1枚余っています。

 幅は、CQ誌がちょうど1年分収まります。奥行きを深くしたので、奥に昨年分を収容しました。 PCはサブ機で元WindowsXPだったものにWindows7を入れ、さらにWindows10にUpgradeして検証用に使ってます。

[組み立て前]
書棚1

[完成後]
書棚3

Now Hiring

Now Hiring ARRL Web サイトのTopページにある、この言葉。

 アメリカで家の前に立っている看板に書かれているのを初めて見たとき、「貸家」だと思いましたが、「人材募集」なんですね。道路標識の「Car Pool」は「駐車場?」と思ったら、指定人数以上が乗っている車の優先レーンのことでした。日本人的感覚で理解すると、とんでもないことになりそうです。

鉛活字

 いまどき、こんなものを使っている印刷会社はないでしょうね。引き出しの奥深くに眠っている、現役時代の新聞用鉛活字。左の“AVO”は工場の方に頼んで作ってもらったものです。

 現役最後の頃は、ちょうど鉛活字からコンピューターへの移行期でした。“神業”を駆使した鉛活字のベテランも、コンピューターに対応出来ない人は消えて行きました。 最近でこそコンピューターを使いこなして(?)いる私の頭も“鉛活字世代”。

 ハムの世界でも“真空管世代”。最近の試験問題を見ると、半導体などお手上げです。

鉛活字

 庭の花には、わたしは時々水をやるくらいで、じっくり眺めることが少ないのですが、暑い季節にも、いろいろ咲いています。
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憂楽日記

Author:憂楽日記
QSL card(交信証)に使っている写真は近くの昆陽池(こやいけ)。
私のウォーキング・コースです。大阪空港から飛び立って下界を見ると、中ノ島が日本列島の形になっているのがわかります。

 昆陽池の大画面はこちら

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