参加していて、面白い・・というか、情けない・・というか、バカらしい・・シーンに遭遇しました。7020kHzで、JA7***の「CQ TEST」と「CQ DO(和文)」が延々とバトルを演じていたことでした。コンテスト組からすれば「こんなところで、のんびり和文をやるなよ」と言いたいのでしょうし、和文派は「のんびりラグチューもやらせてくれないのか」との鬱憤をぶつけあったのでしょう。
こういう時は、わたしはコンテスト組ですから、正直言って「7100kHz〜が拡張されたんだから、わざわざ30kHzしかない下で和文をやらなくても・・」と思うのですが、和文派は定位置を動きたくないんでしょうね。
ま、どっちもどっち、大人げないとしか思えないシーンでした。
