UHF 復帰

 3年前に車を乗り換えてから箱の中に眠っていたFT-857M,JARDのスプリアス調査から戻ったのを機に、シャックに復帰させました。この程度のアンテナでも、伊丹からJR3WA(東大阪市役所)へのアクセス、OKのようです。

 JARDから戻って1ヵ月以上たちますが、スプリアス調査の結果通知はまだ届きません。問い合わせは遠慮していましたが、固定機の受付が始まったようですし、1ヵ月を超えては我慢ならずメールしてみました。 これで「不合格」の通知がきたら、ガックリ・・・(^_^.)

FT-857M_VU_s
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No title

バンさん,

 運送業者に渡す際にまず感じたのは、付属品の確認手段を講じていないことでした。マニュアル、マイク、電源ケーブル・・最低この3つはありますから。仮に戻ってきたときに欠品があっても、証明できません。

 「設定を初期状態に戻す」ほか、「電源ケーブルのターミナルの形状」なども指示しておけば、よかったでしょうね。

実測値の結果報告

愛機を一月間ほど預け測定結果が知らされない事実を知るにつけ事務的な手続きができないまま実行されたのでしょうね。
本年1月31日、兵庫県尼崎市で開かれた「関西ハムシンポジューム」でいただいた「JARD保証業務の概要とスプリアス経過処置対応について」と題した資料の13ページには申込み→引取り→実測→返却(結果同封)と流れが示されています。
一方
JARDのHP(ホームページ)に掲載された文言は「実測を行った結果は書面によりお知らせします」とあります。
このメールを書く為確認しますと文言が若干変わっています。
前述しましたように計画に粗さを感じますが提供する無線機が工場出荷状態に戻していないため取説を読んで・・・。予想外の手間が必要になったのかもしれません。何しろ初めての事業ですからね。
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憂楽日記

Author:憂楽日記
QSL card(交信証)に使っている写真は近くの昆陽池(こやいけ)。
私のウォーキング・コースです。大阪空港から飛び立って下界を見ると、中ノ島が日本列島の形になっているのがわかります。

 昆陽池の大画面はこちら

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