昆陽池 こやいけ

 「読み方がわからない」というコメントをいただきました。言われてみれば、なるほど・・「こやいけ」と読むのは難しいですね。左側のプロフィールにある読みを赤で目立つようにしておきました(笑)。

 Wikiペディアによると、「昆陽(こや)」の由来は;

 奈良時代の僧・行基が731年、昆陽寺(こんようじ / こやでら)を開基し昆陽池など複数のため池造営を指導したとされる。中世までは摂津国武庫郡児屋郷(こやのごう)と呼ばれていた地域で、江戸時代までには東部が川辺郡小屋荘、西部が武庫郡西小屋荘に分かれた。後者は現在の尼崎市西昆陽に当たる。
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渡辺さん,
 放出(はなてん)とか十三(じゅうそう)とか、地名は難しいですね。私はこの周辺で5回QSYしましたが、1ヵ所を除いて、いつも地名の頭に「昆陽」がついていまして、いまのQTHは「昆陽」のみ、昆陽の下は丁目&番地です。つまり「昆陽」の本家ですね。Hi

私はこんよういけだと思っていました(笑)
機会があれば訪れてみたいと思います。
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憂楽日記

Author:憂楽日記
QSL card(交信証)に使っている写真は近くの昆陽池(こやいけ)。
私のウォーキング・コースです。大阪空港から飛び立って下界を見ると、中ノ島が日本列島の形になっているのがわかります。

 昆陽池の大画面はこちら

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