LANDSBESLUIT

P4_LANDSBESLUIT P4(Aruba)で運用したのは5月ですが、今ごろDTZ(日本の総通に当たる役所)からタイトルが“LANDSBESLUIT”の文書が届きました。

 全文オランダ語なので意味がわからず、現地でお世話になったP43A/Jean-Pierreにメールで問いあわせたら、「OriginalのLicense」とのこと。運用前にもらったのは「免許されたお知らせ」だったようです。道理で内容が簡単でした。Originalにはちゃんと印紙が貼ってあります。

 まさか「違法運用の警告」じゃないだろうなとも思ったので、ホッと一安心。それにしても今ごろなぜ? Jean-Pierreの回答は;

  Post office & DTZ administration are a little slow on this side, hihi...
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米塚さん,

 P4のライセンス、数字はアラビア数字です。

 XUのは、「??????04.09.2011??」の後に英語で(This License is valid one year counted from 04.09.2011)とあります。
以前のにはアラビア数字も英語表記もなかったですね。

オランダ語は数字はアラビア数字ですか?
自国の言語なら日本なら漢数字? 平成XX 外人にはわかりませんね。

ところで、AVOさんのXUの免許も現地語(自国語)で有効期間を書いてあると思いますが? 読めますか?

日本の免許同様、自国の言葉しか書いてませんから、対外的に通用するDocumentは事前に交付した英語の文書・・という意識があるのではないでしょうか。その書面には、「 Directorate of telecommunication Affairs」のトップの署名もちゃんとありますし。

「Post office & DTZ administration are a little slow on this side, hihi...」

 これで little slowなら・・そうでなければ・・・どうなるの?

DXCCの締め切リ1っか月前の運用、QSL請求入手でもDXCC が「
免許の正式書類が出ていないのでPending・・・」 すると 「お前のQSLはDXCCで認めれれなかった…どうしてくれる!」  ありそうな話!
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憂楽日記

Author:憂楽日記
QSL card(交信証)に使っている写真は近くの昆陽池(こやいけ)。
私のウォーキング・コースです。大阪空港から飛び立って下界を見ると、中ノ島が日本列島の形になっているのがわかります。

 昆陽池の大画面はこちら

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