IOTA contest

IOTA_2011 New狙いでコマ切れ参加しました。

 最近IOTA人気が高まっていると言われますが、賑やかと言う感じはありませんね。ロシアと中国の局ばかりが目立ちます。

 結果は50局ほどと交信。Newは8つありました。いま197認証されているので、今年のハムフェアでは無理でも、来年には“200”を申請できそうです。

 IOTAのコンテストでの交信はカードがなくてもログで認証されます。時間はかかりますが、確実にcfmできます。島に行ってQRVしたのもカウントされるユニークなルールもあります。しかし、カードのチェックは厳密で、複数の島を印刷している場合、日時で場所が推定できても、カードにチェックが入ってないとハネられます。関ハムで1枚、そんなのがありました。
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田中さん,
 大変なようですね。無人島の場合は“超”大変らしいですね。
その点、パラオはお気楽でした。

珍島での運用は、証明が必要

私が、2000年7月にOH2(EU-097)の島で運用した時、IOTA委員会から証明を出してくれと言われた。
パスポートのコピー・OHの免許・その島へ行ったという船の船長の証明書・その島付近の海図・運用風景の写真、後が大変だった。
そのかわり、IOTA委員会からお墨付きを頂いた。

ほんと厳しいですね。
黙ってcheck入れときゃよかった・・なんて思いました(笑)。
結局、SASEで返し、再発行を依頼しました。相手にも
いい勉強になるでしょう。

カードの不備ではねられたモノ、自主的にはねたモノが結構あります。
その都度SASEを送りなおして何とか回収しています。
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憂楽日記

Author:憂楽日記
QSL card(交信証)に使っている写真は近くの昆陽池(こやいけ)。
私のウォーキング・コースです。大阪空港から飛び立って下界を見ると、中ノ島が日本列島の形になっているのがわかります。

 昆陽池の大画面はこちら

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