SIGMA-5 調整&梱包

SIGMA-5梱包 SIGMA-5のコイルカバーを外して、再度庭で組み立てて調整しました。

 もっとクリティカルかなと思いましたが、そうでもなくて28MHz以外はCW帯に近いところに追い込めたと思います。すぐそばに脚立を立てると100Hzくらい狂いますから、周りに障害物のない現地で組むとズレるかもしれませんが、Rigのチューナーで修正できる範囲になると思います。

 プチプチで結構厳重に梱包したのと、Buddipole用の三脚もあるので嵩張りますが、スーツケースに収まることも確認しました。税関で“open”を命じられるとイヤですね。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

吉田さん,
 これから他の荷物に取りかかりますが、スペースによってはプチプチをはがすかもしれません。嵩張らなくて丈夫な専用ケースがあれば、移動用にもっと便利になりそうですね。

私が3D2に持参した時は殆ど裸同然でスーツケースに入れました。
エレメントはビスだけで接続されている感じですね。JAでもこんなアンテナをしっかり作ってくれるといいのですが。
同じタイプでTW2010というのがありますが、あれは逆に大げさすぎて重い、すぐに手放しました。
気をつけて! 楽しんできてください。

吉田さん,
 パイプがつぶれると困るので、かなり厳重に梱包しました。
組んだとき、つなぎ目が結構ゆるゆるですね。
閉めすぎると次に困るかもしれませんので、ほどほどにしていますが。
ほんと「Made in アメリカ」です。

うまく調整できたようですね、安心しました。
sidetitleプロフィールsidetitle

憂楽日記

Author:憂楽日記
QSL card(交信証)に使っている写真は近くの昆陽池(こやいけ)。
私のウォーキング・コースです。大阪空港から飛び立って下界を見ると、中ノ島が日本列島の形になっているのがわかります。

 昆陽池の大画面はこちら

sidetitleカレンダー(月別)sidetitle
07 ≪│2017/08│≫ 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
sidetitleリンクsidetitle
sidetitleカテゴリーsidetitle
sidetitleLog searchsidetitle
sidetitleブログ内検索sidetitle
sidetitleFC2カウンターsidetitle