一足先に健康保険料が上限近くに上がり、介護保険料もアップ。租税公課は必要なものは誰かが負担しなければならないとはわかっているけれども、年金族はベースが低いだけに負担増のカーブがきつく、こたえる。
きょうは、全国で飛び上がっている人が多いことだろう。7月の参院選は、どう贔屓目に見ても自民党が大敗するような予感がする。いや、その前に、与党内にまた一時しのぎの減税論が浮上かな。
USTさん,こん**は。
税金や年金、たくさん払っても、みんな公平に払う仕組みになっていて、es ちゃんと使ってもらえるのなら、だれも文句を言わないのでしょうが、そうなってないんですよね。この国は。
教員に対する最近のPTAの行い。いろいろ聞きます。「親の顔を見たい」どころか「親の親の顔も見たい」と言われるようになっては、私たちジジババ族にも責任ありで、反省・・です。
住民税がどう変わるのか知りたくて、普段は捨てている給与明細を捨てずに残しました。給料はカットされ、退職金は減らされ、ベースアップは1300円くらいになり、年功序列の賃金体系がほぼ崩れてしまった公務員。これに税金が上がるというのであれば、ノックアウトされそうです。金のために志した職業ではないのですが、一生懸命働いて手取りが減るのではモチベーションは上がりません。それに、教員バッシングされれば、モチベーションは下がる方向に動きます。それでもいいんですかね〜
住民税住民税(じゅうみんぜい)は、日本の税金のうち、個人に対する道府県民税と市町村民税を合わせていう語。個人に対する道府県民税と市町村民税は、地方税法に基づき市町村(または特別区)が一括して賦課徴収するものであるため、納税者側から見る場