ARRL's Incoming QSL Bureau System

 のボランティア・ビューローに、「封筒10枚と切手代金+α」を送ることにしました。封筒の宛名は、Everett,WAの娘宅です。日本への転送は娘からの定期?便になります。

 JAからのカードで「Via JA3AVO」の明記されていないものは太平洋を往復すると聞いては、放っておけません。日本人にもWのコールを発給してくれるのですから、Wの局としての義務も果たさないと。

 これで、今後海外で運用した時に、のビューローにかける負担を少しでも減らせるのではないかと思います。

 ARRL's Incoming QSL Bureau Systemの詳細は、こちら
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[QSL転送は受益者負担を原則にした仕組みに変えざるを
えないでしょう。]

よい言葉ですね。すると ARDFの最大の受益者は誰か? との議論ができますね。

当選すれば少なくとも理事会では・・

米塚さん,
 草野さん、会長になる前に理事になれるかどうか・・ですね。
現職有利の今の投票制度のラクリを突破するのは、なかなか
大変です。
 QSL転送は受益者負担を原則にした仕組みに変えざるを
えないでしょう。

穿った見方をすると、QSL転送の魅力と、JARL認定で我が世の春を謳歌し、JARL50年周年でも IARUへの1億円との寄付、という形で7J1・・カントリーを買ったと言われる、JARL・・・からすると、そんな無料でFB なBuroシステムがあると 有料QSL転送会社であるJARLは知られたくなかった??

ですからそんな記事もCQに乗せることは禁止(なぜならCQの表紙に「JARL監修」に成っている。) s都合の悪いことは雑誌に出ないからCQが正しいと思っている人はそのようなシステムを知らない。

さて59の発行人、編集長がJARL会長になると、この監修業務は誰が担当でどう変わるのか? とても楽しみです。

米塚

N6NY/MISAWAさん,
 QRZ.COMを拝見しました。大変わかりやすい説明ですね。
JARLの転送手数料制度がもっとスッキリしたものになれば、
米領以外でJAのコールを使える場合は、できるだけJAコールを
使うようにするのですが・・・。

一連の経緯を拝見させていただきました。
私も実際に運用しているので、Wの一局として義務を果たしたいと思います。
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憂楽日記

Author:憂楽日記
QSL card(交信証)に使っている写真は近くの昆陽池(こやいけ)。
私のウォーキング・コースです。大阪空港から飛び立って下界を見ると、中ノ島が日本列島の形になっているのがわかります。

 昆陽池の大画面はこちら

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