RN5M/6Y5 599+

カリブの信号を、こんな強さで受信するのは久しぶりです。 サイクル19の再来か or 偽物かと思いましたよ!!
18075kHz UP・・・

RN5M_6Y5
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TX5T logsearch

TX5T_logsearch TX5T(Austral Is.)の21MHz-CW・・半々の確率で空耳だったかもと思っていましたが、Logsearchでヒットしました。

 丸2日間、logが更新されなかったので、ぐっと我慢の2日間でした。Hi 「空耳かも」交信の後はガンガン聞こえている機会が多かったので、皮肉なものです。

 3.5MHzが欲しいのですが、枠がつくってないですから、オンエアの予定はないんでしょうね。 次はVP6EUを狙ってみます。

XX9D,TX5T,VP6EU

  Band-newを埋めようと、こんな表をつくって、クラスターも眺めているのですが、このところDXにはいまいち気合いが入りません。タワーも下がっていることが多いです。

 XX9D は穴があいていた10MHzと交信、RTTYもできました。TX5T は21MHzができたような気がしますが、まだ未確認。3.5MHzには出ないのですね。VP6EUは未交信、1週間あるけど、できるかな。

DXcalendar

Soft “County Hunting” by IK6CAC

 これまで “US County Award” の交信の整理は、N4UJK/Edwardさんの“Map Book”とログ“LOG4DX”を利用していましたが、いまひとつ物足りなかったので、IK6CAC/Carloさんの “County Hunting” を導入しました。

 その前段ですが、cfmずみのUSのカードの山の中から “1st county” の約450枚を抜き出し、ソフトに入力を始めました。 これが終われば、正確な現状が把握できると思います。


CTYHUNT

US ham ・・ kind !!

 先日、私のUS-CountyーAwardのためにSKD-QSOしてくれたAD5A/Mikeさんが、周辺のCountyについて「●●はcfmしたか?」と毎日のようにメールをくれます。Contest stationに行く時に通るCountyからモービルで出ようかとの提案です。
 彼は昨年Retireしたそうで「時間はあるよ」とのこと。 テキサスはCountyが200以上もあるCountyの宝庫なのです。

 USのContesterの多くは、SASEを送ってもカードをくれない局が結構多いのです。いま40 countiesくらい焦げ付いていますから。
 それで、先日のコンテストで交信したN1TA,ハンドルは偶然これまたMikeさん。QRZ.COMにあるHampden countyは1stなのですが、「LoTW only」と書いてあるので、恐る恐る「カードを発行してもらえませんか?」とメールしたら「申し訳ない。Berkshire County (K1TTT)からだった。Berkshireが必要だったら喜んでカードを送るよ」と返信が返ってきました。 K1TTTはcfmしていましたので、「近いうちにHampdenから会おう」ということになりました。

 ちょっと嬉しい気分が続いています。

SKD QSO with AD5A

AD5A_14010 先日のARRLコンテストで交信した AD5A/Mikeさんに「QRZ.COMに載っているKendall county からでしたか?」とメールしたら、「近くのコンテスト・シャック(Edwards county)からだった。自宅からSKD組もうか?」との回答が届きました。

 さっそくお願いしたら「翌日の22:30UTC,14010kHz」との提案を頂いて、先ほど無事交信できました。QRZ.COMのプロフィールを見たら、MikeさんはCWopsのメンバーのようです。私は先月、V6にいて、うっかりメンバー資格の更新をミスしていましたので、さっそく会費を払い込みました。(^_^.)

 US County Award はいまcfm=450,賞の第1関門は500,広いアメリカには3,000以上のCountyがありますが、都市部に偏っていますから、なかなかです。

ARRL - CW おしまい

わずかですが、昨年の局数を上回りました。 単なる自己満足ですが・・。
きょうの朝も14MHzで東海岸がopenしていました。
USーcountyのnewは5つどまり。ビッグガンの常連さんばかり。なかなかです。

ARRL-CW2017_fainal

ARRL - CW

ARRL-CW_2017 いつものパートタイム参加です。

 呼び周りだけですから、いまごろ(19日19時JST)になると、CQを出しているのは交信済みの局ばかり。そろそろ限界のようです。

 バンド別では、14MHzが一番コンディションがよかった気がします。きょうの朝には、東海岸も入感していました。28MHzは結局ゼロでした。

USBIF4CW Gen.3 実戦

 ARRL-CWで使ってみました。動作は全く安定していて快適です。合間にXX9DRTTYで出ていたので交信。Mode-newで、cfmできればRTTY-DXCC完成です。

 前のIFの不安定さが嘘のように解消して精神衛生にはすこぶるFBです。Hi

USBIF4CW Gen.3

CW,RTTY用のインターフェースを、また箱ものに戻しました。 サウンドカード内蔵で入出力レベルをボリュームで調節できるのは便利ですね。

とりあえず、CWMMTTY(単体),CTESTWINによるCW,MMTTYがすんなり動作しました。安定しています。

CWのSpeedツマミが付いていますが、CTEATWINには外部からのコントロールをOKにする設定が見当たりません。以前つかったことがあるWinkeyにはありましたが・・。

RTCLはもう少しいじってみる必要があるようです。しかし、ソフトが更新されていませんし、時々動作もおかしかったので、このさいRTTYのコンテストもCTESTWINに移行しようかなと思います。

USBIF4CW_Gen.3

WPX-RTTY Log

 RTCLがトラブル続きだったので、7局でおしまい。Checklogとして送りましたが、Timeの設定などもおかしくなっていたようで、2度もやり直し。

 このIFは見限って、箱ものにUターンしようかな・・と思います。これまで、いろんなIFを使ってきましたが、こんなに相性の悪いのは初めてです。

WPXRTTY_log

WPX RTTY

 久しぶりにRTTYに出てみましたが、いまいち気合いが入らず、数局でやめてしまいました。

 コンディションがよくないこともありますが、IFを変えてからPTTの動作が不安定なのが直っていないからです。送信から受信に移ったとき、PCからRigへのTTY信号は切れているのに送信状態から受信に切り替わらない現象が、きょうも時々出ました。また、マクロで送信を始めると、途中で足踏み状態になって進まないことも・・。

 MMTTY単独ではOKなので、Contest用のRTCLとPCの相性に何か問題があると思うのですが、あれこれやった末、お手上げ状態で放ってあります。

WPX_RTTY

TL8TT (Central African Republic)

 今朝8時過ぎ、7030kHzで、ご本尊を初めて聞きました。クラスターによると、OPはJA3USA/島本さんのようでした。

 TLは過去に20mでcfmしているのでATNOではないのですが、我が家では、呼ぶにはちょっと辛いレベル。朝食をすませて戻ったら、消えていました。ペディションはまだ1週間あるので、なんとかなるでしょう。このイタリアのグループはリアルタイム・ログなので、Webサイトを見ながら呼べば確実。QSLカードの交換も全く問題なしです。

V63AVO & V63PBL QSL card

QSL card の印刷が出来上がってきましたので、発送を始めました。
Buro経由はClublogのOQRSで請求していただければ、カードを送っていただく必要はありません。

V6_QSL card
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憂楽日記

Author:憂楽日記
QSL card(交信証)に使っている写真は近くの昆陽池(こやいけ)。
私のウォーキング・コースです。大阪空港から飛び立って下界を見ると、中ノ島が日本列島の形になっているのがわかります。

 昆陽池の大画面はこちら

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