RI1PT ロシア~JA 2往復

IOTA EU-188 のこのカード、日本とロシアを2往復、名古屋の局のご厚意で転送されてきました。

 QSL-MGRR7AAが送ってくれた封筒のラベルにある私の住所は間違っていないのに、「あて所に尋ねあたりません」とのスタンプ。ロシアに戻されてしまったのです。そこでMGR氏は名古屋の局に送るカードに同封してくれたわけです。名古屋の方とは幸い過去に交信したことがあり、カードを交換していたので、転送していただけたのです。

 このところ、E51J宛ての国際郵便が毎日のように届きます。同じようなことがあっては困るので、伊丹本局に調査をお願いしました。回答は電話で「住所を勘違いした」とのこと。これっきりです。民間会社では考えられない対応ですね。

RI1PT

RI1PT-2
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VP8SGI 最後のチャンス・・・

 18時JSTすぎ、10MHzで粘っています。弱くなってきて、呼ぶ局も減ってきましたが、コールバックを確認するのはちょっと厳しいレベルに。

 明日、あさっては仕事なので、きょうが最後のチャンス。VP8STIに続き、撃沈か・・・(/_;)

QSL from W7-bureau

W7-Bureauからのカードが転送されてきました。

入っていたカードは5枚。うち4枚はなんとJAのカードです。JAのカードを太平洋往復で受け取るためにW7-bureauにFundを預けているのではないので、なんとも割り切れない思いです。

「アメリカのコールと交信したんだから当たり前じゃないか」と言われれば、それまでですが、Wのbureauはハムによるボランティアで運営されていますので、私自身も改めて心したいと思います。

Card from W7 Bureau

"E51J" LoTW

LoTW_2016.2.2 一部不完全なdataを除いて、LoTWにupしました。

VP8SGI 聞こえない

 VP8SGIとは相性が悪いようで、まともにコピーできる信号を一度も聞いていません。

 滅多にやらないことですが、この数日間、タワーを上げっぱなしにして、watchしています。しかし、聞こえるのは呼ぶ側のパイルだけ。 いまも10115kHzを聞いていますが、信号の存在がわかる程度。呼ぶレベルではありません。
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憂楽日記

Author:憂楽日記
 運用のメーンはHF(短波帯)の電信(モールス)。
 QSLカードの写真は、渡り鳥で有名な近くの昆陽池(こやいけ)。中の島は日本列島の形になっています。写真を撮った頃は島も緑でしたが、鵜に荒らされて、伊丹市は緑を復活させようと奮闘中。
 大阪空港を離陸後すぐ左側の窓から見ることができます。

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