フルに出られないので、ちょっとだけ参加しました。
50,144,430MHzのCWだけ。結果は50MHzの交信数が一番多くなりました。6,8など遠距離が開けていたため、参加局が多かったのでしょうか。それと、SteppIRアンテナが一応6mまで使えるため、そのテストの意味もあって、力が入ったようです。当たり前ですが、144,430MHz用のGPに比べると、一応は3elですから、威力はあるようです。
NHK(2ch)へのTVIが原因で、長い間ほとんど運用しなかった50MHzですが、海外もよく開けているようだし、そろそろ見直してもいいかもしれません。
6m & Down コンテスト
海外で使える携帯電話
携帯電話を機種変更しました。auのA5527SAからW62Sへ。
A5527SAは10ヵ月しか使っていないので、ちょっともったいなかったですが、今年訪れたVP5(カリブの島),XU(カンビジア)ともに使えず、娘一家のいるOrlando,FLでもダメだったので、思い切りました。日本と電話することはあまりないのですが、複数で行ったときは相互連絡で結構電話の必要なことがあります。
新しいW62SはGSMで180カ国、そのままの電話番号でOK。2通りの時間が表示されるのも、便利です。
でも、キーボードとトグルスイッチの小さいのは、年寄りには使いずらいですね。それに、契約時に戸惑ったのは、契約パターンの多彩なことと、変化。わずか10ヵ月で、こんなに変わるものなのか、言葉だけでは何が何やらわかりません。息子が顔を出したら、中味を吟味してもらわないと・・・。
【P.S.】附属していたACアダプター。なんと100Vの国内専用。「海外180カ国で
使える」が売りの機種に、わざわざ乗り換えたのに「それはないよ」です。
買った翌々日には担当セールスの顔写真の入ったハガキが届いていた
ので感心したのですが、電話の応答を聞いて、がっかり。
「auショップじゃないので、海外用はありません」。 なんか変だなあ・・・
A5527SAは10ヵ月しか使っていないので、ちょっともったいなかったですが、今年訪れたVP5(カリブの島),XU(カンビジア)ともに使えず、娘一家のいるOrlando,FLでもダメだったので、思い切りました。日本と電話することはあまりないのですが、複数で行ったときは相互連絡で結構電話の必要なことがあります。
新しいW62SはGSMで180カ国、そのままの電話番号でOK。2通りの時間が表示されるのも、便利です。
でも、キーボードとトグルスイッチの小さいのは、年寄りには使いずらいですね。それに、契約時に戸惑ったのは、契約パターンの多彩なことと、変化。わずか10ヵ月で、こんなに変わるものなのか、言葉だけでは何が何やらわかりません。息子が顔を出したら、中味を吟味してもらわないと・・・。
【P.S.】附属していたACアダプター。なんと100Vの国内専用。「海外180カ国で
使える」が売りの機種に、わざわざ乗り換えたのに「それはないよ」です。
買った翌々日には担当セールスの顔写真の入ったハガキが届いていた
ので感心したのですが、電話の応答を聞いて、がっかり。
「auショップじゃないので、海外用はありません」。 なんか変だなあ・・・
Birthday Contest 賞状
昨年7月のBirthday Contestの賞状が三重コンテスターズクラブから送られてきました。7MHz-CWの2位です。あと1局多ければトップでした。(^_^;)三重は父の故郷であり、コンテストが私の誕生日の7月29日に行われたので参加してみたのですが、ローカルコンテストでは、こんなこともあるのですね。昔、オランダのコンテストで数局やっただけなのに、JA上位の賞状が送られてきたことがありますが、それ以来の快挙?です。
QSL card from JARL BURO
JARLビューローからQSLカードが届きました。今年はかなりアクティビティーが落ちているのですが、まだ佐川急便の袋にパンパンに入ったのが届きます。
相変わらず届くのが、2006年1月に運用した4S7AVGと8Q7NMに対する「PSE QSL」です。2年前にBURO経由で発送済みなのですが・・・・。転送手数料を何年も払い続けるのは辛いので、いまごろBURO経由で「PSE QSL」と言われても、辛いのです。Hi
JARLの転送制度では、転送手数料を払っていなくても、海外局からのカードも届きます。しかし、こちらからは出せない一方通行。海外局は、そんな仕組みは多分ご存知ないので、何度もBURO経由で「PSE QSL」と寄越す人もいます。
DX-Peditionというより、DX-Vacationといった方が似合う運用で、局数も大したことがないのに、延々と転送手数料を払わなければならない制度は、正直つらいです。日本国内の局で「PSE QSL」と書いているケースで、E-Mailアドレスのわかる場合は、問い合わせると「届いている」ことが多いですが、アドレスがわからないと、それ以上の探索をやる気力は申し訳ないけれど、起こりません。
たまに「海外で運用するだけで、カードを発行しない」との批判がネットであるということを聞きます。しかし、真面目に発行してもBURO経由の場合、時間もかかるし、なぜか届かないケースが多いのです。
ちなみに、3回ミッションに参加して約1,000局QSOした4S7AVGの場合、2年以上たった現在、カードの返信率は半分以下です。
相変わらず届くのが、2006年1月に運用した4S7AVGと8Q7NMに対する「PSE QSL」です。2年前にBURO経由で発送済みなのですが・・・・。転送手数料を何年も払い続けるのは辛いので、いまごろBURO経由で「PSE QSL」と言われても、辛いのです。Hi
JARLの転送制度では、転送手数料を払っていなくても、海外局からのカードも届きます。しかし、こちらからは出せない一方通行。海外局は、そんな仕組みは多分ご存知ないので、何度もBURO経由で「PSE QSL」と寄越す人もいます。
DX-Peditionというより、DX-Vacationといった方が似合う運用で、局数も大したことがないのに、延々と転送手数料を払わなければならない制度は、正直つらいです。日本国内の局で「PSE QSL」と書いているケースで、E-Mailアドレスのわかる場合は、問い合わせると「届いている」ことが多いですが、アドレスがわからないと、それ以上の探索をやる気力は申し訳ないけれど、起こりません。
たまに「海外で運用するだけで、カードを発行しない」との批判がネットであるということを聞きます。しかし、真面目に発行してもBURO経由の場合、時間もかかるし、なぜか届かないケースが多いのです。
ちなみに、3回ミッションに参加して約1,000局QSOした4S7AVGの場合、2年以上たった現在、カードの返信率は半分以下です。
XML ?
電子申請で無事免許状は届きましたが、一段落して考えてみると、手元に紙の形で申請書類がありません。これを繰り返していると、自局の設備内容がわからなくなってしまう恐れがあります。
で、申請時に保存したZIPファイルを解凍してみました。XMLという拡張子のファイルが現れました。名前は聞いたことがありますが、扱ったことはありません。クリックしてみたら、HTMLに似たソースが表示されますが、原形の表の形では見ることができません。
何か方法があると思うのですが、本日はここでストップ。仕事にかからないといけません。
で、申請時に保存したZIPファイルを解凍してみました。XMLという拡張子のファイルが現れました。名前は聞いたことがありますが、扱ったことはありません。クリックしてみたら、HTMLに似たソースが表示されますが、原形の表の形では見ることができません。
何か方法があると思うのですが、本日はここでストップ。仕事にかからないといけません。
